中国の仏像と神像を中心に立体化、自室で楽しむ立体造形ブランド「晏璽殿(アンジデン)」。
イスムの「TanaCOCORO[掌] 韋駄天」と「イスム 青州釈迦~Premium~」の2点は、この晏璽殿との共同開発品です。
2023年のブランド設立からわずか数年、破竹の勢いでラインナップを増やす晏璽殿。
これまで中国国内でしか販売されていなかった数々の作品群から、美しい仏像たちをイスムがチョイスし、ウェブショップと表参道店で受注販売を実施します。
大陸のロマンあふれる造形美を、ぜひお手元でお楽しみください。
【販売期間】
2026年4月21日(火)~5月17日(日)
*受注販売につき、お届けは8月
(一部商品は10月)を予定しております
*お支払いに後払い及び代引きはご利用いただけません
中国広東省を中心に活動する
3D造形集団

晏璽殿Yanxidian
晏璽殿<アンジデン> 2023年設立。中国で制作された仏像、神像、さらには関羽など道教の像を対象にした精巧なレプリカの制作、および壁画や平面図を立体化し美術品として販売。現在、製品は中国国内でのみ取り扱い、海外での販売はイスムが初。また中国郵政、バンダイ等のOEMも手がける。
製品リスト

*イスム表参道店のみの販売*
大英博物館が所蔵する、遼代の等身大羅漢像がモデル。中国河北省の「八仏窪」で発見された16または18の群像が海外に持ち出され、今では11体がフランスやアメリカなどの博物館に収蔵され、優れた写実表現が世界の人びとを魅了しています。

*イスム表参道店のみの販売*
黄財神はチベット仏教の各宗派に共通して信仰される重要な護法神。チベットのマンダラを研究した晏璽殿が独自に立体化しました。今回ご紹介する晏璽殿作品の中で最も中国色の強い作品です。




















